昨日の火曜日より、1学期末考査期間に突入しました。はやいものです。「光陰矢のごとし、少年老い易く、学成り難し」いやはや…
恒例のように、職員室の入り口にはこの立て看板。生徒の入室が期間中は時間制限されます。
よって、生徒達が何か用がある場合は、入り口がこのようになります。生徒の群れをかきわけて入室しなくてはなりません(◠ ◠;)
試験は長丁場。気力・体力、そして知力を充実させて、実力を養成しましょう。
昨日、中学生を対象とした「歯磨き指導」が中2生を対象にはじめて行われました。
本校の学校歯科医である「ひでき歯科医院 (院長 松本秀樹歯科医 本校21期)」より、歯科衛生士、スタッフの方3名がお越しになり
正しい歯磨きの方法を指導していただきました。
まずはパワーポイントを使用しての講演です。
そして、実際の歯磨きの講習になります。
生徒も指導に従って、実際にやってみます。さて、うまくいきますか?
歯は普通が当たり前、しかし、痛くなったり、ぐらついたりしてはじめてその大事さに気がつきます。
「後悔先に立たず」、当たり前の状態を当たり前と思わずに、そのありがたみを実感し、ケアを実行・継続しましょう。